自分でスマホアプリを作ろう

目的をハッキリさせよう

言語の並び方を考えよう

スマホアプリは、複数の言語を組み立てて作ります。
言語だけ理解していても、まだスマホアプリを作れません、
組み立て方を、いくつか理解しましょう。
スマホアプリの内容を考えて、正しい組み立て方を考えてください。
うまく組み立てられても、イメージしているように動かなかったら失敗です。
最初は目的通り、動かすことができないかもしれません。

しかし失敗も、経験を積むためには必要なことです。
何度も失敗すれば、どの組み合わせ方が正しいのか身をもって学習できます。
理解できないからと、黙って考えるのは時間の無駄です。
とりあえず言語を理解したら、組み立ててください。
同じ言語でも、順番を変えて組み立てれば異なる動きになります。

イメージするスマホアプリ

最初に、作りたいスマホアプリを決めてください。
目標が決まらず何となく作っていても、魅力的なスマホアプリはできません。
スマホアプリを開発したら、いろんな人に使ってもらいたいですよね。
そのためには、何ができるのか決めることが重要です。
すると組み立て方も、考えやすくなるでしょう。
ある程度言語を理解すれば、組み立てることでこんなスマホアプリができると想像できます。

何も想像できないと、作ってみなければわからない状態になってしまいます。
目的をもって、スマホアプリの制作に励みましょう。
すると自分に足りていないことも、判断できると思います。
言語が足りないのであれば覚えて、組み立て方が足りないのであれば何度も練習しましょう。


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